空中勤務者胸章
上段が昭和18年制定の空中勤務者胸章で
、
そのデザインは明らかにナチスドイツ軍の影響を受けている
。
航空機搭乗員(操縦士や通信士)が着用した
。
右胸の物入の上、航空胸章の上に縫着した
。
裏側の写真